Nゲージ ダイキャストスケールモデル
N700系ADVANCED
N700系ADVANCED


No.2 N700系ADVANCED
JR東海承認済
走行エリア : 東京 ⇔ 博多 ( 東海道新幹線 ・ 山陽新幹線 )
2012年にN700を更に進化させてデビュー。” A” は Advanced( 進歩 ) の頭文字からきていなす。 最高速度は東海道新幹線内では285km/h、 山陽新幹線内では 300km/h で、16両編成で運行されています。
485系特急電車
485系特急電車


No.3 485系特急電車
JR東日本商品化許諾済
JR西日本商品化許諾済
JR九州商品化許諾済
走行エリア : 日本各地 ( 国鉄当時の塗装です )
国鉄が特急用車両として製造した車両で、 日本各地でこの塗装の特急電車が走っていました。JRに移行してからは、 塗装を変更したり、車内をグレードアップするなど、 長期に渡り活躍した電車です。
最高速度は 120km/h です。
トワイライトEXP
トワイライトEXP


No.4 トワイライトEXP
JR西日本商品化許諾済
※金型修正中のため、形状が一部変更されます。
走行エリア : 大阪 ⇔ 青森 ( 客車は札幌まで )
1988年に青函トンネルが開通し、 その翌年から大阪 - 札幌間という長い距離を走る寝台特急が誕生した。 大阪から日本海側を通り、青函トンネルを抜けて札幌まで、 約1,500km の距離を22時間から22時間50分かけて運行していました。
N700系みずほ・さくら
N700系みずほ・さくら


No.6 N700系みずほ・さくら
JR西日本商品化許諾済
JR九州商品化許諾済
走行エリア : 新大阪 ⇔ 鹿児島中央 ( 山陽新幹線 ・ 九州新幹線 )
2011年に九州新幹線が全線開通し、 山陽新幹線との相互乗り入れをするためにデビューしました。 最高速度は山陽新幹線内が300km/h で、 九州新幹線愛は 260km/h です。
つくばエクスプレス
つくばエクスプレス


No.7 つくばエクスプレス
首都圏新都市鉄道㈱商品化許諾済
走行エリア : 秋葉原 ⇔ つくば
2005年に開業した路線で、 秋葉原を起点とした都心部は地下を走っています。 地上では高架線を走る事が多く、 秋葉原からつくばまで踏切が存在しません。 商品は2世代目の車両で、 初代のデザインよりもラインが多く入っています。 最高速度は130km/h。
E233系5000番台 京葉線
E233系5000番台 京葉線


No.9 E233系5000番台 京葉線
JR東日本商品化許諾済
近郊電車(湘南色)
近郊電車(湘南色)


No.10 近郊電車(湘南色)
JR東海承認済
JR東日本商品化許諾済
JR西日本商品化許諾済
走行エリア : 本州 ・ 四国
国鉄時代に誕生した近郊型電車で、 北海道と四国を除く日本各地で活躍していました。 東海道線をはじめとして、 横須賀線ではクリーム色と紺色のデザインで走り、 晩年は各地で様々な色やデザインで活躍しています。
300系新幹線
300系新幹線


No.11 300系新幹線
JR東海承認済
JR西日本商品化許諾済
走行エリア : 東京 ⇔ 博多 ( 東海道新幹線 ・ 山陽新幹線 )※現在は引退
1992年に初代 「のぞみ」 としてデビューし、 初めて 270km/h 走行をした。
東京⇔大阪間を最大19分も短縮しするなど、 高速化を果たした新幹線です。 最高速度は 270km/h です。
E5系はやぶさ
E5系はやぶさ


No.12 E5系はやぶさ
JR東日本商品化許諾済
走行エリア : 東京⇔ 函館北斗 ( 東北新幹線 ・ 北海道新幹線 )
2010年12月に新青森駅が開業 ( 東北新幹線全線開業 ) し、翌2011年3月のダイヤ改正で 「はやぶさ」 としてデビューしました。最高速度を 300km/h で走行していましたが、 2013年には最高速度を 320m/h に引き上げました。
名鉄2200系
名鉄2200系


No.13 名鉄2200系
名古屋鉄道㈱商品化許諾済
走行エリア : 名古屋鉄道線内
2005年の中部国際空港開港に向けて誕生した特急電車で、 先頭車両は優等車になっています。 デビュー当時のデザインを一新して、白を基調とした鮮やかなデザインとなりました。
最高速度 : 130km/h